看護技術開発学分野 - 東北大学大学院医学系研究科
2024.5.14
菅野教授が5月25日(土)に開催される第33回日本創傷・オストミー・失禁管理学会 コーヒーブレイクセミナーで講演します. https://jwocm2024.org/seminar.html
2024.4.26
菅野教授がAMED 令和6年度「医療機器等研究成果展開事業(開発実践タイプ)」に採択されました. 研究開発課題名:難治性創傷の治癒期間を短縮するナノ型乳酸菌を含有した創傷被覆材の創出 https://www.amed.go.jp/koubo/12/01/1201C_00087.html
2024.3.18
菅野教授が第23回JANSセミナー(日本看護科学学会)で講演を行っております. 講演1「異分野融合・産学連携のきっかけとマインド」
開催案内(~2024年5月27日まで) https://www.jans.or.jp/modules/seminar/index.php?content_id=2
2024.3.7
菅野教授がTokyo Biodesign Medtech Innovation day 2024において、AMED若手研究者発掘支援事業の研究成果を発表しました.
2023.11.21
形成外科学分野の伊師森葉先生が第53回日本創傷治癒学会で研究奨励賞を受賞しました. 演題名「加熱殺菌乳酸菌Lactobacilus plantarumの創傷治癒過程におけるCARD9の関与」
2023.10.13
菅野教授がBio Japan/ healthTECH JapanのAMEDブースのピッチに登壇します. 
2023.9.21
丹野講師らの論文がChronic Diseases and Translational Medicineにアクセプトされました. 論文タイトル「Difference in clinicopathological characteristics between lipohypertrophy and localized insulin-derived amyloidosis: A scoping review」. この論文は、日本看護科学学会と日本薬理学会の共同学術企画の成果になります.
2023.9.16
伊師先生らの論文がScientific reportsにアクセプトされました. 論文タイトル「Cutaneous wound healing promoted by topical administration of heat-killed Lactobacillus plantarum KB131 and possible contribution of CARD9-mediated signaling」(IF=4.6).
2023.9.15
菅野教授が医療法人ひろせ会広瀬病院の褥瘡予防対策委員会セミナーで講演しました. 演題名「褥瘡・創傷の創部の観察および処置方法について」多くのスタッフの皆様にご参加いただき、ありがとうございました.
2023.9.12
庄司先生らの論文がPlastic and Reconstructive Surgeryにアクセプトされました. 論文タイトル「CARD9-mediated macrophage responses and collagen fiber capsule formation caused by textured-type breast implants」(IF=5.169).
2023.9.9
大学院生の鎌田若奈さんが第21回コ・メディカル形態機能学会第21回学術集会で最優秀演題賞を受賞しました. 演題名「皮膚創傷治癒に対するバトロキソビンの影響-マウスモデルとHaCaT細胞での検討-」
2023.6.24
大学院生の鎌田若奈さんが第19回日本褥瘡学会東北地方会学術集会で優秀発表賞を受賞しました. 演題名「Batroxobin投与が皮膚創傷治癒過程に与える影響の解析」
2023.3.1
3月1日付で、佐藤佑樹先生が着任されました。
2023.2.1
2月1日付で、丹野寛大先生が講師に昇任されました。
 
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